https://lite.blogos.com/article/440036/
こんな感じで、3月頭の時点で、冬に流行る病気ではないということがデータとしてわかっていたものの
日本人は本当に「主観」が強い属性だと思います。
ホリエモンもYouTubeで 一生イベントやらない宣言をしていましたが、一理ありますよね。
かつての放射脳同様、科学的根拠や大局的な考えに基づいて会話ができる人は少なく、彼らを草の根で教育どころか、説得することも難しい。
これはポピュリズムや恐怖
https://lite.blogos.com/article/440036/
こんな感じで、3月頭の時点で、冬に流行る病気ではないということがデータとしてわかっていたものの
日本人は本当に「主観」が強い属性だと思います。
ホリエモンもYouTubeで 一生イベントやらない宣言をしていましたが、一理ありますよね。
かつての放射脳同様、科学的根拠や大局的な考えに基づいて会話ができる人は少なく、彼らを草の根で教育どころか、説得することも難しい。
これはポピュリズムや恐怖
いわゆる職人がなぜ稼げないのか?という話で、結局は真似しにくいから なんですよね。
ざっくり言うと、素人が真似できるコンテンツがないと大元が拡散されない。
例えば、ワイン。高級なワインはそもそも年月を置いて保存されたものに値打ちがついているので、今から高級ワインの卸になろうと思っても、物理的に難しい。これもシステム上真似がしにくい業界。
もっと、わかりやすく言えばカクテル。
美味しいマティーニを作ることができる人は少ないと言われているよね。飲んだことないけど。
職人になればなるほど素人
>>>>
>>>>ポリティカル・コレクトネスとは、性別・人種・民族・宗教などに基づく差別・偏見を防ぐ目的で、政治的・社会的に公正・中立な言葉や表現を使用することを指す。「政治的妥当性」、「政治的公正」、「政治的適正」、「政治的正当性」、「政治的正義」などの訳語も使われる
https://lite.blogos.com/article/434928/?axis=&p=2
この記事を読んで思ったことなんですけど、インターネットバブルが鎮静化せずに安定化し、人々の心にインターネ
仕事って一概に言えないけれど、最近面白い分け方を見つけたのでシェアします
1 お金を払った側が、ありがとうと言う仕事
2 お金をもらう側が、ありがとうと言われる仕事
要は、1の仕事のが色々とお得なポジションにいるよね、という事です。
例えば、塾の先生や葬儀屋、病院、マッサージなど
2は無数にあると思います。飲食店や交通機関など
厳密に言えば、
1は、【払う側が、ありがとうと言いたくなるような仕事】
2が、【もらう側が、ありがとうと言わないと罪悪感がある仕事】
https://youtu.be/99jCoIVUS5M
Netflixはドラマがバズるけれど、Abemaはドラマがバズらないんですよね。例えば「会社は学校じゃねえ」というAbemaのドラマ再生回数は現状7万しかいっていないわけで、
これは下手なYouTuberの炎上トーク動画ですら優に超えている、
普通にYouTubeだったら100万再生とかいっちゃうもんね。
話をスライドさせると、それはTVでも同じような相場。
結局、広告費に年2兆円かけてるNetflixに
人は誰しも、人気者になることを目指すと思います。実際、人気者のが人生楽だと思うんですよ。結果は置いといて、ストレスは少ないし、何より独りにならないというか、、
じゃあ果たして 人気者とはなんなのか? 色んなものを見ていたんですが結局、
"人当たりがいい"とか
"嫌われにくい"とか
"世渡りがうまい"
みたいな
そう言われる人になることなんじゃないかなーと思いました。裏を返せば、
人付き合いが下手。人間関係がうまくいかない人になるとストレスが死ぬほどたまるし、何を
人間観察なんかが得意でなくとも、人間は誰でも「人を疑ってしまう瞬間」というのがある訳で、
なんならそれを統計的に分析してる人もいるもんです。
例えば、、、
1.身をそらす
2.腕を組む
3.手をいじる
4.顔を触る
この4つ全てが確認できると、人間は無意識に
「この人は裏切るかもしれない...」と思う可能性が高くまた、
そうである可能性も高いそうです。
これを知っていると自分も前提で動けるよね。
言語化なんて大抵していないので、ちょっと気をつけるだけで誤
https://m.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5e3cb7f5c5b6b70886fd0627
>>>>胸の大きな女性の漫画キャラクター「宇崎ちゃん」の(日本赤十字社の)ポスターの件もそうでしたよね。
「女性の体のラインを強調するのがいけない」と言っても、「強調とはなんぞや」を突き詰めると、「私が気持ち悪くない程度」という主観になってしまっている人が多くて。
主観で話す人も、「これは大丈夫」「これは嫌だ」と、自分の脳内では綺麗に分けられ
裏切るかどうかというのにも関係してくる話だが、これはある人によると「長期的に、将来的に仲良くしよう(メリット、利用価値があるかどうか)で決まる」との事。
人間は誰にもバレない、構造的に人に知られることのない仕組みや、情報の場合、誠実ではない行動を取る。
つまり、相手が損得を考える時に、バレたらヤバイと思う時は誠実になる。
=相手を誠実かどうか 判断することはできない
【あいつ変わったよな】と思われるのは、あなたが損得で考えた時に将来性がないと切られたから。つまり、立場
>>>1位に輝いたのは、国内最大のシンクタンクである「野村総合研究所」だった。ついで、2位「デロイトトーマツコンサルティング」、
ポジショントークの鉄板に、ダブスタというものがある。
これは条件に応じ、同じテーマに対して矛盾した基準を主張することだ。
一応説明すると、
何らかの基準(ルール・スタンダード)を他人に主張した場合、それは基準の押し付けとして他者に影響を及ぼすため、その基準はあくまで公平性を持つ必要が倫理面で現れるので、つまりは、その基準はどんな時でも公平に汎用されなければならないという まあ、日常会話でも使うようなものだ。
「ああ言ってたのに、こう言ってるのはおかしくないですか」と矛盾し
https://www.google.com/amp/s/rocketnews24.com/2020/02/06/1330907/amp/
という結論は、この記事なんか見れば良いと思います。
牛サラダがブロッコリーやエビも入って400円。
どうしてこんなことが出来るのか もちろんそれはPayPayがtoBへの(特に地方)へのゴリゴリ営業を成功させたからである。
莫大な資金を人件費と広告費にぶっ込んだので、当然の話だが、初期のPayPayはどうだっただろうか?
50%
https://youtu.be/Y_UhddXelVM
東大生がクイズ番組をやるのはおかしいと。
僕の友人も一度出演していましたが、それはそれは、
制作サイドのディレクション力が高いとのこと。
せっかく東大まで行って、一定の教養や信用をつけたのに
芸能人という憧れに片足を突っ込むのはどうかと。まあ、確かにねー、、、
政治で言う「1票の格差」
マーケターがどこまで偏差値のターゲティングをしているかは知りませんが、コマーシャルのリリースを見ていると年齢層じゃない
動画教材、流行ってますよねー。こうするとトークセッションやディスカッションみたいなのが次のフェーズで来ると思うのですが、そうなると主観ではなく客観という選択肢を交えて話す必要ができます。
主張に公共性を入れる必要がある。
個人の見解で、独壇場の「自分のYouTubeチャンネル」でだらだら思想を流してるうちには困らないのですが、テーマを議論となると、どうしても話が面白くない人が炙り出されます。
こういう人を僕は、エンタメが下手だなーと思っています。
トークでエンタメがう
要約すると、、、
・クレジットカードすらなかった時代から、スマホ、キャッシュレス決済と、みんなが利用したから、世の中が便利になった
・とは言え「普及させる初動」と「普及してからの薄利多売」を超えるまでの
"普及率が上がるまでのデスバレー期間"は手数料が下がらないので、
経営サイドが負担する額は少なくない
この構造はボランティアと似て非なるもの。こじんまりとした飲食店が月に10万、20マンと手数料をケチったところで、普及率に支障がないと言うのは、
よくある草の根の努力ではないと言う話。シス
代表の浜田さんは、「実感地で言うと、日本は食に関する物価がニューヨークやロンドンの3分の1以下。ホテルと同じように3倍ぐらいにならないと、業界全体がサステイナブルにならない。安くて良いものを作るのが日本人は上手いかもしれないが、どこかで誰かが犠牲になっているのを忘れてはいけない」と語ります。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010004-moneyplus-bus_all&p=2
いや本当にそう。日本人が北欧やアメリ
「親代表の一括請求の子番号です。つまりクソ野郎」
「いちおしパックをつけてあげてください」
「親が支払いしてるから、お金に無頓着だと思うから話す価値はあるかと」
https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2001/20/news019.html
SNSと代理店への社会的信用が掛け合わさり、大変なことになってしまいましたが、これって事件も何も、よくある話ですよね
僕がラーメン屋で働いてた時の話なんですけど、誰がどの食
チャンスだと思うんですよね。だいたいそういう人は「なんで?」って詰めると気まずくなるんですが、理由は「腰が重い」というものが多いなーと。
芸能人やインフルエンサーのマル秘エピソードや、自宅訪問コンテンツってめちゃくちゃ売れるじゃないですか。
つまりはそういう事で
【行けないところに行ける人】【できないことをできる人】の話はみんな視聴したがる
あいのりやテラスハウスも似たようなモデルだ。リアリティーは強いが、実際にシェアハウスで男女半々で純粋な恋愛物語なんて、実現できない。
雑談で共感を得るコツとして、ミラーリングという心理テクニックがあると思うのですが、これよりコスパの良い方法があります。
ある、というか僕が使っているだけなのですが、ここはそういうのを書き殴るところなので笑
【頻出ワード】
思えば4.5年前からこれを意識してたかも。個々人の「アイツはこうだな」だと伺うためのコストがかかるじゃないですか、だからこそダイレクトではなく少しレバレッジを効かせるのが大切。
つまり、いま世の中で流行っている言葉を、あたかも自分が波を乗りこなし
朝から梅田のガン閉まりしている阪急百貨店を散歩してたら、面白い広告に出会ってしまいました。
書いた通りなのですが
また言葉遊びみたいなもんだが、PRというのは
特にこういう本質をアレンジするのがとっても大事
https://youtu.be/KHumNnu8vfQ
これとかね! 僕だったらタイトルは
「WeWorkのロールモデルは某コーヒーショップの◯◯◯だった」みたいに"ロールモデル"という言葉を使うかな
直訳そのものは役割の見本となり、成功モデルとしてしまうと、単に勝つか負けるか、という文脈に囚われる
横文字を使えってわけじゃない。キャッチコピーは
語源から考えると良い
ひろゆきさんが、ペンギン村βというsnsをついにはじめましたね。これは「G Suite Business」というGoogleのサービスに、オンラインサロン的な要素を付け足したサービスです。
Google Drive
Gmail
Google Photo
この3つの機能が無限に使える。それを共有してるもの同士の価値観が割と合うように統治する。ただそれだけ。つまり現場の技術的な部分をGoogleに外注し、サービスの根幹的な部分をユーザーに外注しているって事です。
こ
https://youtu.be/RRbYk-PqQ24
80s90sのリバイバルってのは、それを知らないターゲットに腹落ちさせてるだけ。単純に世代交代のタイミングでマネタイズし直す。
1.過去に成功したものをパクる
2.ターゲットを絞る
という簡単な話。
それを形にする(調達する)企業努力だけすればいいのに、みんな腰が重いんですよね。
ディスカッションや成功を見つける時間で、
「商品にして知らせる」だけで売るプレゼンは作れるよね
https://guild.to/
政治と宗教についてフラットに
ざっくばらんに語りますよ、というイベントやディスカッションに、価値はあまりないよねって言いたくて
パネラーの立場では、
インセンティブがないのにわざわざ出向くかってのが
このテーマの答えだと思っている
恣意性がそこにはあるだろう。つまり、何らかの「自分が信仰している主義」側に、人々を巻き込みたい、信者候補を連れて行きたいというのがゴールだと思う
例え話をすれば、ヒンドゥー教のえらい人と、イスラム教のえらい人が、「いい話しようよ」となっ
そう聞くと、とてもワクワクしませんか?今日はちょっぴりドライで嫌な話かもしれませんが、これをマーケティングの視点で分析してみました。
おもちゃ業界が潰れない理由は、クリスマスにバカ売れするから。
そして、おもちゃが中古で売れないのは、「開封」の瞬間に8割以上の価値を使い果たすから。
ユーザーが「子供」であるとき、なんなら自分の小さい頃を思い出してください。新作のゲームのカセット、トレーディングカード、どんな「おもちゃ」でもいいです。
何が楽しいって、箱から
最近、昔関わってた人と別の文脈で関わることが多い、主に仕事でゆるく繋がってたり、クライアントだったけど、関係が薄くなってたおかげか互いに全く違うマーケットを、持ってたり、事業をはじめてたり、新しい趣味に興じてたり。
単純に一緒にいて、楽しい友達も増えてすごく楽しい。
仕事か、プライベートか?
そんな分け方をしていると、今いる人たちが同じ変換しかできない。
売らないのか?売るのか?みたいな。特にスタートアップの起業家や、同じコミュニティに依存している人ほ
細菌に感染する要素を口コミに落とした3要素として、こんなものがあるらしい
コネクター:人脈がある
メイヴン:分析が得意
セールスマン:自分のペースに持っていくのが得意
これら3つを満たすとバズが生まれる。つまり世界中に広げることができるという。なので自分がどの要素なのか知る、そして誰がどいつなのかを探る、そして巻き込む、やらせる。
流行らせたい何かがある人は、これができないといけない。
これはある後輩が言っていたのだが、この中で一番難しいのは「
ひろゆきが昔に言っていたもので、「女性が社会進出しても、世の中よくならない」という結論があります
これは、女性はそもそも能力が低いよねーって話ではなくて
男性だろうが、女性だろうが、【会社の利益を追求する人が社会進出し】、【偉くなった人は、人の気持ちとか人間関係ではなく、会社の利益を追求する】ということ
よく、女性の経営者が増える社会が健全だ!!とか言う人がいるが、本当はそうではなくて、偉くなっても驕り高ぶらない、会社の利益だけじゃなくて、人の気持ちを尊重できること
日本の高速道路って100キロまで出していいと言われているけれど、実際120キロ、140キロでも捕まらなかったりするじゃないですか
みんな140キロで走ってたら、捕まりにくいみたいな。
原付なんかは環八走ってたら45キロで捕まることはないわけで。
ただ、これは実質の話で、あくまでルール違反だから捕まる時は捕まるようにしてるわけです。
アメリカであれば
80キロ制限なら、81キロ出した瞬間に捕まる。だって1キロオーバーしているから。非常にわかりやすいというか
ニーズのシェアエコ
僕は最近MacBookを捨て、Twitterをやめ、Facebookをやめ、はてなブログをやめた。
これは人生への集中するフィールドを上げたいというのもあるが、もう一つ理由がある。それは「どうせ誰かが持ってる」と思ったからだ。
keynoteが使いたかったら、どうせその日に会う誰かが持っている。
USBで何かを印刷したかったら、どうせ誰かが貸してくれる。
もっと極端に言えば、自分のアカウント以外で発信して何が帰ってくるか効
コンサルティングという仕事は、固定費もかからないし利益率も高く、在庫もいらないので、賢い人が手っ取り早く始められるビジネスとしてまあまあ台頭しているものだ。このメルマガもそういう性格を孕んでいるし。
しかし多くのコンサルが勘違いしているというか、ポジションを取り間違えているのが、スキルアップやマネージメントにフォーカスしているところだ。
コンサルティングというのはクソ真面目にやればKPIを達成させたり、組織のマイナスをゼロにすること、つまりは「問題」の解決かもしれない
インドアとアウトドア
この考え方に異議を唱えたい。
世間一般で使用されるインドアとは「家から出たくない」であるのだが、相手目線それは「できるだけ人と会いたくない」「なんなら社会が嫌い」という文脈で捉えられやすい。それはインドアな人が経済活動に消極的というのもあるが、何故か拡大解釈され【嫌い】の意味合いが強まっているからだ。
対してアウトドアは対称的。好奇心旺盛で人脈が広い、ポジティブ。しかし悪く言えば「ノリが軽い」「思考が浅い」そんな印象を与えているのが人間関係
アーリーアダプターはすぐに「こういう商品」が作れる人のことをビジネスが得意と処理するが全く違うよね
ハイブランド古着はライブコマースで流通させたらもっと人の手に渡ってファッションが楽しくなるよな
こんな無料資料を見て
Vtuberならぬバーチャル業界では、どのプラットフォームから拡散するのかが非常に重要だ。
僕がお世話になっている某オフィスではVtuber事務所がよく打ち合わせをしているのだが、デザイナーやエンジニアとよくアポイントをしている。恐らくリクルートを止めたら負けなのだろう
スタートアップのうちから技術職を相当数ハントする必要があるのは勿論だが、それ以上にある種の「癒着」により、プラットフォームの拡散装置が覇権を握っているのが事実である(コンプライアンスに触れる情報だ)
それは、稼ぐためだ。
わかりやすく言えば、教育をしやすくするため。ラファエルは仮面とパーカーによって素顔がわからない。しかもトークも面白くないし、特殊な個性もない。これはコンテンツ力がないのではない、組織の作り方がめちゃくちゃうまいのだ。
要するに、二代目ラファエルに引き継ぎやすいような設計ということ。
女性関係がどうのとかも、属人的にならず、女性にスポットライトが当たるし、編集も素人感があるので入れ替わっても非難はされない。まぁ当たってはないがクッキングチャンネルで包丁やまな
Rolandの脱毛サロンに通おうと思っている。ヒゲとVIOで16万か、ヒゲと手、指で16万。月額3000円ずつ。目的は単純に脱毛したいのもあるけど、Rolandの世界観を自分の目で確かめたい。
色々考えてたんだけど、「希望」を売るビジネスは無くならないし、これからも増え続ける(単価が上がり続ける)と思う。RolandはGacktが兄貴分であり、ホスト業を日2件しかこなさないとかも、テレビに年3本しか出演しないGacktと考え方が良く似ている、
実業家、というレッテルがようやく
僕はブランドと組むというよりは、メカニズムと組む、という考え方をしています。どういう仕組みをポケモンが獲得すると、ポケモンに新しい世界が生まれるか、ということを考えています。グーグルはプラットフォームは物理的なものではなくソフトウェアだと考えます。検索、マップ、Gmailがプラットフォームなのであって、Androidを搭載したデバイスを誰が製造しようと構わないわけです
https://animeanime.jp/article/2016/02/28/27207_3.html
ポケモン
>>台風で中止になった結婚パーティーで飾る予定だった紙刺繍のテーブルナンバーです。「もう日の目を見ないかもしれないから…」と、夫に穴が空くほど見てもらいましたが、みなさんも良かったら見てください。目が溶けそうなくらい泣いてます。
>>>
>>>どなたかも記載されていらっしゃいますが、結婚記念日1〜7周年記念を祝うナンバーカード既に出来た訳ですから、毎年、追加なさって行かれたら如何でしょう。そして、何れまた余裕が出来た時に結婚パーティされればテーブルナンバーは増えて再利用も出来ますし。幸せ
>>>高校生にビジネス研修として飲食店オーナー経験をさせるシステム作れれば、地元の地域活性化を根本から支えられるし、仕事として可愛い女子高生と関わることが出来るから、アンチエイジングになる。青春し続ける職業の選択肢は、少なくとも今の時代は「教師」だけではないですね。
高校生向けのビジネスは色々考えるのだが、やっぱりネックなのは家庭や友人関係。親にやめろと言われたり、友達の価値観に飲まれたりすると、なかなかに動けず機会損失がある。この溝が埋まらない限り、中高生への教育は文化として広まらな
47都道府県のご当地グルメを早食い対決しながらPRする企画を、そろそろ始めようかと思うのだけれど、このタイミングでキャンピングカーを買いたい。共同出資でシェアしたい。
前に考えていたのが、とある後輩が車を購入しようとしていたので、それならキャンピングカーオーナー制度みたいにして買おうよーと提案しました。
例えば200万かかるなら、オーナー5人で40万ずつ出し合って、貸し出す時にお金とるか
1人が100万だして、残りが25万ずつ、主導権はオーナーにある。
こんな感じでち
環境を選ぶ上で最も重要な事は、理念でもスキルでもなく「どれだけ自分のやりたいことに対して、今の行動が本質的でないか/最速でないかを指摘してくれる」ことが現実的には大切なのかもしれない。
目先にスキルアップとか、安心感や今目の前で整理した材料の最適化したベネフィットで巻き込まれてしまうケースとは往々にしてあるけれど、長期的に考えたときに最も大切なのは「司令性の強い上司からのフィードバック」が適切に受け取れるかどうかだと思います。
厳しいだけも駄目、褒められるだけもだめ。表面的な武器では
>>>経営するなら組織をマネジメントしないといけないし、つまり、リーダーは経営と実務 両方出来て当たり前の世界にいる必要がある。そう考えると義務教育中に養うべき経験は、学園行事の委員長や、同窓会の幹事などのリーダーシップや実務力が問われるものなのかもしれない。事実、やってきたし。
どちらにしても、無条件で人前に立って、偉そうにしゃべる能力とか、そんなにきれいな論理やシステムじゃなくても、なんとなく雰囲気やオーラ、権威、ポジションで、人を先導する成功体験は早いうちにつけてる人のほうが自己
2020年に最も人口を増やすのは月島だという。住み易さを測る新たな指標であるセンシュアス度が高いと言われる武蔵野市や文京区を抜いていくその魅力を肌で体感したい。
本当にオリンピックが来てから、そうなるのか甚だ疑問というかまだ半信半疑ですが。。。
センシュアス度という概念が別の形でも広まってくれれば、キラキラ系都市=住みたい街ランキング、とはならないだろう。
センシュアス度の高いところは、そこまでバカみたいに家賃が高くないので、穴場だったりする。
闇金ウシジマくんを真剣に見て思ったことは、絶望の淵に立たないと成長できない人間は多いということ。本当にお金がない。本当に誰も頼れない。本当にどうしようもない。そんな状況だからこそ成長できる瞬間がある。毎日バターロールと水道水で暮らせる人はどれくらいいるだろうか。最低限のお金もあるし、頼ってくれる人もいて、好きなことに使う時間もある。実家に帰れば家族がいる。でも、そんな状況に甘えてないかな。驕り高ぶっていないかな。どうしようもなくなる前に、
>>>マインドマップを描き、ロジカルに人生設計をしていく。今後巻き込んでいく人より、確実に自分のほうが巻き込まれている。ガツガツ自分にオファーをかけていく。
クライアントに売ってるけど全然売れないんですーというよりも、自分に売り込みきれてない(腑に落ちていない・ちょっと悩んでる)から売れないという個人事業主が多い気がするので(これって時代とともに変わるのかなあ。めちゃくちゃ気になります。)
まずは自分がめちゃくちゃ巻き込まれるような商品、ビジョン¥、ビジネスモデルを作ることが必要不可
2年前に書いた「やりたいことリスト100」を発掘。50%以上達成していました。が、やりたいことが300以上増えている。これをまた2年で50%実現する。次は600、、とその繰り返しであり、物理的にやりきれない時が必ず来る。。
ゴールリストに残ったものが、本当にやりたいけどなかなか腰が重くてできないもの→ちょっと負荷をかけないといけないもの