こんなことを書くのは少し恥じらいがあるのだけれど
見てしまった夢なんだし、心がキュッとなったから
しっかり記録してみます。
僕が幼稚園生のときの現実世界の話なんだけれど
ありがたいことに、僕のことを
すっごく大好きな女の子がいました。
その子は、僕が幼稚園につくたびに、ずっと追っかけてきていました
今でも少し覚えがあります
なぜかタチが悪くなって、少しした優越感を知りながら
追いつかれないように、ずっと逃げていました。
けれど、彼女はずっと僕を追いかけ回し
永遠にグルグルと教室を回っていま