知らなかったです。
そういう意味だと思いませんでした。
誤解していました。
そういう視点で見たことがなかったです。
思っていたのと違いました。
最近IQを高めることを目的にしていて、ふと思ったのだけれども「知る」という所業、難しすぎでは?と思った。もしかして、ほとんどの人は「知らない」のに「知った」と思っていることが、泥沼の始まりなのかもしれない。悩みのタネなのかもしれないと。そう考えると、本質思考とは別の「読解力」「想像力」「立体感覚」「教養力」などが必要になってくると思う。

似たような話で、カイジ編集局のLPを見て思うことがあった。
これから案件を獲得させたり紹介する価値は下がっていくのではないか?と思ったのだ。自分でPRできる事が増えて、案件もいくらでも獲得できるようになる。搾取をする消費者の対象ではなく、目的があり自分で1を作れる人なら、もう案件を獲得できない、仕事が取れないというブラックボックスは無いのではないか

消費者にも消費者層がある。レイヤーでいう上位2割はこれまでも案件を取れていた。今は間の6割のうち4割くらいは案件を自分取れるんじゃないかなと。
仮にもしそうなら、案件を獲得させることよりも、スキルを仕事で使えているか?スキルを本当に理解しているか?の確認作業のほうが消費者から見たときに教育サービスの価値になるだろうな。
話を戻すと、知ったかぶりをMGKできていないことが8割の敗因何じゃないかね。
知ったかぶりでもいいというマインドさえなくして、知ったかぶり=悪と心に鬼を宿せば、偏見も誤解も短期思考も活動系も減ると思われる。